漫画 終わりのセラフ 13巻 ネタバレ あらすじ 感想 13巻の続き

人気漫画「終わりのセラフ」13巻を読んだのでネタバレ、ざっくりあらすじと感想です。大阪湾へ到着した優一郎とフェリド達、第2位始祖も登場で怒涛の展開の幕開けです!そして13巻の続きのネタバレへもリンクしています

前巻第12巻のネタバレはこっち
終わりのセラフのネタバレはこっち

漫画 終わりのセラフ 13巻 ざっくりあらすじ

第四十八話 天使のシクミ
フェリドとクローリーに捕まった優一郎達
途中止まったトイレで作戦会議
終わりのセラフについて考察する
フェリドは優一郎たちを待ちながら、クローリーに大阪湾でグレンと待ち合わせしていることを告げる

第四十九話 始祖のオモイデ
フェリドの館に捕まっていたクルル・ツェペシ
そこへ斉藤がやってきて始祖とアシェラ・ツェペシについての想い出を語る
始祖が日本につれてきたアシェラ・ツェペシが鬼になり、阿修羅丸という名前に

第五十話 血のキョウダイ
ウルド・ギールスと斉藤が戦闘に
斉藤はもう吸血鬼ではないことがわかる、斉藤は逃げる
与一は姉を殺した吸血鬼ラクスが大阪湾に来ているのを発見

第五十一話 不死者ハリツケ
フェリドとクルル・ツェペシは日光拷問に
優一郎とクローリーたちはフェリドを助けるべく、終わりのセラフを手懐けようと考える
その頃、柊暮人は渋谷で終わりのセラフを使ってクーデターを始めようとする
グレンは仲間たちと共に大阪湾へ向かう

漫画 終わりのセラフ 13巻続き、14巻収録予定

第五十二話 怪しいヤカタ
第五十三話 聖騎士のヒミツ

漫画 終わりのセラフ 13巻感想

13巻は謎が沢山解き明かされましたねー
阿修羅丸がクルル・ツェペシの兄、アシェラ・ツェペシだった
斉藤は2位始祖だったけど、今やもはや吸血鬼ではない
与一の姉の敵はラクス
優一郎の中の終わりのセラフを手懐けることができるかも?しれない方法をクローリーとフェリドは知っている
フェリドとグレンが共謀してる

見どころ満載すぎますね!先が気になりますが一番は日光拷問を阻止して
クルル・ツェペシを救えるかってとこですね。フェリドはまぁ絶対助かると思ってますけど、クルル・ツェペシは死んじゃう展開とかありえる気も・・・
あとは与一の復讐劇かな

グレンと仲間たちの活躍は小説で沢山描かれていましたが、漫画でも名古屋編より更にもっと見たいです!

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