アルスラーン戦記 風塵乱舞 最終回 第8話 ネタバレ あらすじ 感想 結末

アニメ アルスラーン戦記の第2章、「アルスラーン戦記 風塵乱舞」の最新そして最終回となる第8話「風塵乱舞」のネタバレ、あらすじ、感想です。月刊誌として連載中の漫画版のネタバレ最新第38話はこっちです。



前話、第7話のネタバレはこっち


アルスラーン戦記 風塵乱舞 最終回 第8話 あらすじ

エトワールからエクバタールへ進軍しイノケンティスを救うよう頼まれたアルスラーン

そのころエクバタールではギスカールが部下たちにヒルメスを殺すよう命じていた。
ヒルメスたちは追手としてやって来たルシタニア兵たちをやっつけた。ヒルメスはサームと合流

ゾット族のメルレインはアルフリードと再会。アルフリードは今まで何してたのかと問いつめられる
族長になることを拒否して逃げ回っていたアルフリード、アルスラーンはメルレインを歓迎しエクバタールの詳細を聞き出す
メルレインはヒルメスが父の仇であることを知る

ペシャワール城西はルシタニアに全面攻撃を仕掛けようとしていた
キシュワードやクバードたちはアンドラゴラスに仕えながらもやるせない気持ちでいた。本心ではアルスラーンに仕えたい気持ちであった
ある夜、キシュワードはバフマンが隠し持っていた密書を発見。読もうとしたところでタハミーネが登場、書を渡すよう迫る



キシュワードはアンドラゴラスとタハミーネにバフマンの様子が変わったのは密書のせいなのかと尋ねる。
アンドラゴラスは密書を目の前で燃やしてしまう

キシュワードはアルスラーンが王家の血をひいてないことは逆に王家の呪縛とは無縁で、それは良いことではないかと考える


エトワールはイノケンティスを助けてくれれば城から去り、謝罪するからアルスラーンに助けてくれと頼む
その時、アンドラゴラスがエクバターナへ出陣したとの報が入る

同じ頃ボダンは宝剣ルクナバードを手に民衆に演説を説いていたところ
ヒルメスが登場、サームやザンデたちが平を引き連れて城の中へ。ボダンはヒルメスに切りかかるが相手にならない。
ボダンたちは逃げ出す

ヒルメスは宝剣ルクナバードを手にし、王都奪還することを宣言

アルスラーンはエクバターナへ向け出陣することを決める
アンドラゴラスがルシタニア人を残らず殺してしまうだろう、そしてそれを止められるのは自分達だけだと考えていた

つづく



アルスラーン戦記 風塵乱舞 最終回 第8話 感想

見どころ
最終回だから盛りだくさんすぎた。いろいろ話し進んだ
王都エクバターナに全員集合。どうなるん。そしてなぜここで終わるよ・・・
なぜか最後にアンドラゴラスの「ヤシャシーン」で終わる
エンドカードは七つの大罪の鈴木央先生!


次からは七つの大罪だもんなー


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。