漫画 ベクターボール 最新 第14話 ネタバレ あらすじ 感想 マガジン2016年36号

マガジンで連載中の漫画「ベクターボール」の最新第14話「ロゥダー」のネタバレ、あらすじと感想です。三条と思念体をやっつけた米炊。しばらく平和かとおもいきや・・・早速新キャラ登場!



このネタバレの続き最新、第15話のネタバレはこっち
前話、第13話のネタバレはこっち

漫画 ベクターボール 第14話 あらすじ

三条と協力しアルマクラスの思念体を倒すことができた米炊は思念体を消さずにゴム玉で包んで尋問をはじめた
学校にあと思念体は何人いる?
指揮をとっている奴がだれか?

三条はその間に安藤先輩の傷を思念体の力で治していた

思念体は米炊の質問に、「それを聞いてどうする? 指揮者は倒せないし強いガードもいる」と答える
米炊は思念体と人間が共にこの世界で生きる道がないか話がしたいんだと言う
誰が教えるかよと言う思念体を三条はボコボコにする
思念体は「ロゥダー」がいると答える

ロゥダーとはクラスではなく思念体の役員であり学者であり
ベクタープレートとべくたーきゅーぶをばらまき、この計画を指揮している




ロゥダーが誰なのか尋ねる米炊。躊躇する思念体を三条が脅し
誰か話そうとしたところで、米炊の背後にセレクタークラスのオルガ、人間名は十文字 兜(じゅうもんじ かぶと)が登場
オルガは米炊が捕まえていた思念体、ジャックにまとわりついたゴムを一瞬で切り裂き
安藤先輩の身体にジャックを戻しその場を去ろうとする

米炊はジャックに「オレはベクターボールを解いた」と玉を見せ
ロゥダーと話がしたいと伝える
三条ふくめ思念体たちはベクターボールを解いたという米炊の言葉に驚いた様子

翌日
米炊のもとに十文字がやって来て米炊に協力した(三条以外の)裏切り者は誰だと思念体を出しせまる
そこにロゥダーの棋学仔 晃征(ごがくし こうせい)がやって来て十文字をとめる

つづく



漫画 ベクターボール 第14話 感想

新キャラが2人も登場。十文字強そうだけどやっぱり気になったのは棋学仔(文字変換できないよ)

全然強そうじゃないけど特殊な能力があるのかな?
数人しかいない「学者」ってことでいろいろものを創り出せるんだろうね

みんなの感想はマンガノーツで教えてねー

One thought on “漫画 ベクターボール 最新 第14話 ネタバレ あらすじ 感想 マガジン2016年36号

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。