漫画 双星の陰陽師 最新35話 ネタバレ あらすじ 感想 ジャンプSQ 2016年10月号

ジャンプスクエアで連載中の「双星の陰陽師」、最新第35話「最前線」のネタバレ、あらすじと感想です。十二天将の闘いが遂に始まる!強いの期待



35話の続き、36話のネタバレはこっち
前話、第34話のネタバレはこっち


漫画 双星の陰陽師 35話 あらすじ

禍野に入る門となる黒大鳥居へやって来た繭良とろくろ
士門の案内で最上部へやって来た

そこには十二家の雲林家の結界技師たちがケガレの侵入を防ぐべく結界を貼り続けていた
ふたりは士門の紹介で同じく十二家のひとつである五百蔵家(いおろいけ)の当主、五百蔵鳴海(いおろいけ なるみ)と
娘の志鶴(しづる)のミッションの見学をすることに

最上部のなげきの台には他にも十二天将の天空、勝神(かすがみ)コーデリア
ろくろに十二家の戦い方をみるように焚き付けた鵜宮天魔(うのみや てんま)の姿が
ろくろの子守に付いていくという天馬を士門が自分の役目だと制する



今回のミッションは入界深度1780でのケガレの討伐(深度とは禍野の深さ、深ければ深いほどリスクが大きい。数値が小さいほど深さが深くなる)
五百蔵家のメンバーは呪胞(じゅほう)をはじめ(呪力を放出し陽のバリアを貼ること)門をくぐり抜ける

門をくぐったろくろと繭良は禍野の空気が持つ独特の圧にやられそうになる
五百蔵家は呪装を展開しケガレたちと戦う
続いて十二天将のコーデリアも自らの呪装でケガレを攻撃する
途中ろくろに襲いかかるケガレを鵜宮天馬が消し飛ばす

ろくろと繭良は深度1740の世界に5分ほどしか耐えられなかった

ろくろが次に目を覚ましたのは病院のベッドの上
鵜宮天魔はろくろに自分を超える強さを身につけてもらわないと困ると
禍野が何のためにあるのか
誰が禍野を作ったのか
陰陽師が何を目的として戦っているのか
石鏡悠斗が何をしようとしているのかを話してやるという

聞いたら後には引けねぇぞ
そんで見極めろ
お前がこれから島で何をすべきなのかを・・・な


つづく



漫画 双星の陰陽師 35話 感想

十二天将強い!
ネタバレだと強さの描写全く伝わんないけど(笑)

意外や天馬が良い人そうで良かった。これからろくろは修行するんだろうね
そして繭良はだれに修行付けてもらうのかなー?

双星の陰陽師の感想はマンガノーツへお願いします!

2 thoughts on “漫画 双星の陰陽師 最新35話 ネタバレ あらすじ 感想 ジャンプSQ 2016年10月号

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。