漫画 双星の陰陽師 最新34話 ネタバレ あらすじ 感想 ジャンプSQ 2016年9月号

ジャンプスクエアで連載中の「双星の陰陽師」、最新第34話「星集う島」のネタバレ、あらすじと感想です。紅緒をおいて島へ向かったろくろ、新章突入!



34話の続き、最新第35話のネタバレはこっち
前話、第33話のネタバレはこっち


双星の陰陽師 最新34話 あらすじ

土御門島に到着したろくろ、双星の陰陽師として住民から大歓迎される
街を通る路面電車に乗り、ろくろは島全体が陰陽師の呪力が満ちているため、ここでは式神がはっきり見えることを知る

その日は旅館に泊まったろくろと繭良
温泉でろくろは謎の陰陽師に出会う

翌朝士門に連れられろくろたちは陰陽師の連合本庁舎である泰月楼へ
ろくろと繭良は早速、土御門宗家と天将十二家たちに会うことに
ろくろはそこで昨晩温泉で出逢った陰陽師の姿を見つける



土御門有馬はろくろに十二天将を当主にすえる天将十二家のどれかに所属するように言う
婆娑羅討伐には十二天将家に所属するのがルール
ろくろはそんなルール知らねぇ、自分の手で悠斗と決着をつけたいと抵抗

天将十二家の一部からはろくろお断りの声があがる。また、紅緒と悠斗の化野家をけなす発言を耳にしキレたろくろは揉める。
仲裁に入った十二天将の男(露天風呂の人)、天馬はろくろが「悠斗と決着をつける」とか身の程知らずな発言をしているから
ろくろに一度十二家の戦いを見せてやるべきだと提案

ろくろは士門、繭良と禍野に入るべく鳥居(土御門島では禍野に入る門はひとつしかない)へ向かう


つづく


双星の陰陽師 最新34話 感想

島編スタートしたね!
天将十二家に所属しなきゃいけないっていうルール、ワクワクしますねー。これからもっと十二天将それぞれの出番が増えて更に面白くなる予感
次回は天将十二家の戦い方ってのが見れそうですね、期待です!

双星の陰陽師の感想はマンガノーツに!


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