漫画 終わりのセラフ 12巻 ネタバレ あらすじ 感想 12巻の続き

9月2日に発売になったコミック「終わりのセラフ」12巻を読んだのでざっくりあらすじと感想です。ネタバレ注意です。そして12巻の続きのネタバレリンクも貼っとく!




終わりのセラフ 12巻 ざっくりあらすじ


第44話 死海ドライブ
フェリドとクローリーは優一郎を追ってやってくる
逃げるシノア隊と鳴海にミカエラ
しかしクローリーに追いつかれて戦闘に


第45話 懐かしいクビ
新宿、日本帝鬼軍の牢屋に閉じ込められている柊深夜
三宮葵が柊暮人からのメッセージを伝えにやってくる

優一郎たちのもとへフェリドがやってくる
勝ち目がないと理解した優一郎は手を組むことを承諾するが
フェリドが持っていた茜の首に我を忘れ鬼化しはじめる



46話 英雄のキカン
鬼化した優一郎をミカエラが沈めようとする
フェリドは優一郎に薬を注射して鬼化を止める

フェリドは茜の蘇生法、終わりのセラフについて説明してやるという

そのころグレンは新宿に到着していた


第47話 祈りのダイショウ
グレンは新宿で柊暮人から天利を殺して当主の座を奪う計画について聞かされる
グレンはその後、深夜の元へ
深夜は仲間を裏切ったとグレンに襲いかかる。グレンは微動だにしない


フェリドと優一郎たちはバスに乗り換える
フェリドはバスの中でグレンの話をはじめる
8年前にいたグレンの仲間たち(雪見時雨、柊深夜、五士典人、十条美十、花依小百合)は全員死んだが
グレンが蘇生した
蘇生した代償として世界中の人間がウイルスで死んだのだった
 グレンはその罪と罰に取り憑かれていたのだった



ネタバレ注意 終わりのセラフ12巻の続き


48話 天使のシクミ
49話 始祖のオモイデ

終わりのセラフ 12巻 感想

フェリドが語る一瀬グレンの過去、そして茜の首!ってぶっ通しで読むと衝撃的すぎる巻だった
今のとこ優一郎たち、ザコ過ぎて全くフェリドたちに勝てる要素ないしおそらくグレンにもコテンパンにやられちゃうだろうけど
この後どうやって強くなってくのかな?

修行編とかあるのか?と思ってたらジャンプスクエアの48話だともう大阪着(笑)
すごい戦いになりそ!

終わりのセラフ12巻の感想はマンガノーツへ書いてくれると嬉しいです



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