漫画「セキララにキス」第7話 あらすじ 感想 ネタバレ デザート1月号

雑誌「デザート」に連載の「セキララにキス」の最新話、第7話のあらすじ、感想です。今回もキスしちゃうんだーーーーー



最新話の8話のネタバレはこっち
前のお話はこっち


漫画「セキララにキス」 第7話 あらすじ


あらすじ
夏期講習がはじまる
樹と千歳はぎこちないまま


千歳は目黒が絵本作家になるために美大に行こうとしている事を知り
樹に山美祭断られただけで落ち込んでる自分を奮い立たせ
自分がやって来たことを振り返り、ひとりでちゃんと山美祭の作品を作りきる事にする


朝は夏期講習、夕方は文化祭の衣装の打ち合わせと忙しく過ごす
夏休みの終盤、ようやく作品の完成にメドがつき
文化祭の買い出しに行くとLINEする
作品は学校の屋上においたまま、学校を去る千歳



翌日学校へ行くと自分の作品(でっかい木みたいなやつ)が真っ二つに折れていた
千歳はショックを受けるが昔の自分のように無意識に仮面をつけ
心配する周りの声にも「大丈夫」を繰り返す

樹はトイレで先輩たちが千歳の作品を壊してしまった話をしているのを耳にする
怒る樹は先輩に謝るように脅す

千歳は授業後、屋上で作品を直そうと考えるも絶望する
高校の友達から文化祭の買い出しに遅れてる千歳に怒りのLINEが
呆然とする千歳

そこへ先輩が樹に連れられ屋上へ。
壊した責任をとり直すのを手伝うと言わされる先輩。
千歳はまた「大丈夫」と。先輩は屋上から去る

樹は意地をはるなというが、「ひとりでできる」という千歳
怒る樹

「自分のやりたいことも決まってないのに
こんなんじゃ駄目だって…(中略)こんなことになるなら最初からやめておけばよかっ 」
涙する千歳

「千歳!! いいか!?今回のは事故!
お前はちゃんと自分で考えて こうやって形にしただろ
毎日必死で作業してただろ
だから俺が手伝う(以下略)」
と樹は千歳を励ます

「樹くんありがとう」


で、


樹が、千歳にキス!!


樹と千歳、「えっ」

えーーーーーーー!?

で続く


「セキララにキス」 第7話 あらすじ 感想

キスしたくなる気持ちもわかるけどー
えーーーーーーーーーーーーーーーだよ!
ほんとボディタッチ多いよ(笑)

でもそういえば既に2回めのキスなのか。

樹がカッコイイ。
ちゃんと千歳が頑張ってるの見てた
辛い時、そばに居て励ましてくれた。


今回は目黒さんの出番あって嬉しかったよ

このあとしばらくいい感じになって
そろそろライバルでも出てくるのかなー? 

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