漫画 PとJK 最新 第32話 ネタバレ あらすじ 感想 別冊フレンド 2016年12月号

別冊フレンドに連載中の漫画「PとJK」の最新話 第32話「運命の修学旅行」のネタバレ、あらすじと感想です。修学旅行編スタート!盛り上がらない訳がない!



前話、第31話のネタバレはこっち


漫画 PとJK 最新 第32話 あらすじ

歌子は修学旅行のパッキングを完了する。
スーツケースはこ功太が呆れるくらいにパンパンに。

功太は歌子を心配しつつも、キスをして送り出す

修学旅行先は東京
10月というのにあまりの暑さと湿気に驚く歌子たち
歌子のクラスが浅草の雷門を後に移動し始める
歌子は両脇のお店に目を奪われ三門と二郎からはぐれてしまう






人混みにもまれヤバイと思っていたその時、歌子は誰かに腕を引っ張られる
引っ張ってくれたのは大神だった

歌子は久しぶりの再会に驚く
そこへ三門と二郎が歌子を見つけて駆け寄ってくる
大神は偶然同じタイミングと日程で修学旅行に来ていたのだった
歌子たちを探す先生の怒鳴り声が聞こえる
大神は走って何処かへ逃げてしまう
二郎はその背中に明日一緒に回ろうと声をかける


翌日
歌子、三門、二郎、大神の4人で遊園地へ
大神は遊園地初体験らしい
はしゃぐ4人
疲れて休憩するとい歌子と大神をおいて
三門と二郎は2人で行ってしまう





歌子は大神に雰囲気がなんか柔らかくなったと言う
大神は髪の色変えたからだろと照れながら答える
上空を飛ぶ乗り物に乗っている三門と二郎に声をかける歌子
大神も二郎の様子を見て笑顔を見せる
歌子はその笑顔を見て想う



大神さん…やっと
やっと本当の大神さんのまま
いられるようになったんだね



ホテル
三門と歌子は翌日どこへ行くか相談していた
そこへ二郎から外いける格好でロビー集合と連絡が来る
先生の目を盗みホテルを抜け出し、大神とも合流
二郎はこれが見せたかったと3人を夜景の見える場所へ連れて行く
テンションがあがる3人を見つめる大神





二郎と三門はシメのラーメンに行くと言ってダッシュで先に行ってしまう
後を歩いて追いかける歌子と大神
大神は途中で何かに気づき、歌子に先に行くように言い残し
サラリーマン風の男のもとへ駆け寄る
「てめえなにやってんだ!!」
そこには男に絡まれた様子?の仙道さんが
逃げようとする男を捕まえ写真を取る大神
騒ぎを聞きつけ二郎が止めに入る
大神は男にスマホを出すように迫り、受け取ってすぐそのスマホを投げ捨ててしまう
男はスマホを追いかけ行ってしまう

状況がつかめない歌子たち
仙道は 「なにこの気まずい空気? あたしを助けてくれただけじゃんねー?」と
大神に声をかけた

久しぶりだね平ちゃん
会いたかったよ





大神と仙道が知り合いだったことに驚く歌子
歌子たちに先に戻るように伝え
仙道の腕を取り、こいつと話あっからと大神は行ってしまう

ホテルに戻った歌子たちが心配して廊下で話していると
仙道が戻ってくる。
仙道は心配しなくても平ちゃんに説教されてただけだと言う
歌子は昔の仲間か知らないけど、関わらないでと伝える
仙道は警察官の彼氏に入れ知恵でもされてんの?と挑発

三門が割って入り、あのときいたのはただの親戚だとフォローする
仙道はとぼけたフリをし、作り笑いで
明日も仲良く4人でまわるんでしょ、早くねなよおやすみーと言い残し
部屋へ戻っていった


PとJK 33話へ続く




漫画 PとJK 最新 第32話 感想

仙道と大神の関係、そして大神の過去が気になりますねー
大神やっぱりカッコイイよねーヤンキーだけど・・・

修学旅行編、いつもと雰囲気違って面白いよね!
次回は波乱の展開っぽいので期待です



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