漫画 プラチナエンド 最新第6話 あらすじ 感想 ネタバレ ジャンプSQ. 2016年5月号

雑誌「ジャンプスクエア」に連載中の漫画「プラチナエンド」の最新 第6話のあらすじと感想です。ネタバレ注意!今月もメトロポリマンがぶっ飛んでます!


前回までのネタバレはこっち

漫画 プラチナエンド 第6話 あらすじ


あらすじ
メトロポリマンは第2ステージを始めるというメトロポリマン
殺したブルーの翼と赤の矢を奪う
手錠を取り出しイエローとちーちゃんをフェンスに繋ぐ。

赤の矢を刺されているけど、言うことをきいてもらうにも限界がある

白の矢をイエローに向け逃げようとするイエローに

ホラ飛んで逃げようとするだろ
赤の矢には限界があるんだよ


逃げようとするイエローに白の矢を放つメトロポリマン
イエローは死ぬ
ちーちゃんはイエローの死を見て自分が次に殺されると悟り
助けてと泣き叫ぶ




どうするべきか迷うミライ

そこへナッセがやって来て「もうその女の子を使っても神候補は出てこないよ」と告げる
それを聞いたメトロポリマンは躊躇なくちーちゃんを白の矢で殺す

ナッセは顔色一つ変えず
私は私の神候補を神様にしたいんじゃない
幸せにしたいの

それには やっぱりあなたが邪魔

神になるのは僕だというメトロポリマンに

それはないよ
最悪私のパートナー(神候補)に殺させるから
と言い残し飛び去る

メトロポリマンはイエローとちーちゃんの翼と矢をもらう
ミライは観客に紛れて家に戻る




メトロポリマンを殺すしかないというミライ
だが同時に幼いころの父の言葉を思い出し、殺すことをためらっている

人が一番してはいけないのは
人を憎んだり恨んだりすること

そこからは何もいいことは生まれない
自分の心はもちろん 他の人達に対しても

咲ちゃんはメトロポリマンと戦うために仲間を増やそうと提案
その時、窓に謎の男が
男(リーマン風おっさん)も神候補で咲ちゃんの案に賛成するという

自分も翼と赤の矢を持つ神候補で
まず赤の矢を刺して操られていないことを確認しろという

プラチナエンド 第6話 感想

「赤の矢は完全じゃない」ってとこは面白かったし
イエローもちーちゃんもさくっと殺しちゃうあたりは緊張感あってよかった!

新キャラがまた出てきたね!神候補たくさんいるのわかるけど飛ばし過ぎかな笑?
好きな作品だからじっくりやってほしい!

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