漫画「君に届け」105話 あらすじ 感想 ネタバレ 別冊マーガレット 2016年1月号

別冊マーガレットに連載中の漫画「君に届け」の最新話 105話の感想、あらすじです。ネタバレ注意ね!


前回のあらすじ感想はこっち

最新第106話はこっち


君に届け 105話 あらすじ

風早と仲直りした爽子
親からもっと甘えていいと昔から言われていたけど、悪いと思って(頼ることが)できなかった
風早は自分のせいで爽子が教育大へ行くのを諦めたり、黒沼らしくないことをするのが嫌だ
黒沼の力になりたくて、そして黒沼はずっと風早の憧れだったと告白

これからは一人じゃない。二人で頑張っていこうと約束して笑顔で帰路につく

後日、くるみが爽子の家に泊まりで受験勉強しにやってくる
くるみの可愛さにテンションがあがる爽子の両親




得意な数学じゃなく今まで自分の気持ちを解釈し伝えることを考えてきたからこそ
国語の教師になりたいと思ってると伝える爽子

くるみは親が教師でなんとなく教師になろうと思っていた
これを正面突破すること(合格すること)で
自分のことを認めることができるんじゃないかと考えていた

爽子はくるみの想いを聞きテンションがあがる、くるみを励ます。

やろう
頑張ろう!!
私くるみちゃんできると思う
認めるのも 合格も
絶対 できると思うの
やれること全部やって それで一緒に合格するんだよ


君に届け 105話 感想

くるみと爽子の友情エピ、大好き
くるみが素直に自分の気持ちを爽子に話すのって見ていて微笑ましいよね!
君に届けの世界だとまだ夏なのね―、この後受験までもうちょっとあるね
どんなネタでつなぐのかなー

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