漫画 ハイキュー 最新 221話 ネタバレ あらすじ 感想 ジャンプ 2016年41号

週刊少年ジャンプに連載中の人気バレーボール漫画「ハイキュー!!」、最新第221話「壁、再び」のネタバレ、あらすじ、感想です。まだまだ高く跳べると言われた日向、果たして・・・



221話の続き、第222話のネタバレはこっち
前話、220話のネタバレはこっち


漫画 ハイキュー 221話 あらすじ

「すげえジャンプはドンだ」
「お前はなんつうか こう ピョピョーンて勢いで跳ぶだろ」と影山は日向のジャンプを評する
影山は日向にジャンプの時どこに体重が乗ってるか聞く
日向はどこって足・・・とジャンプする時に体の場所を意識してなかったことが判明
二人はいつもどおり口論に。

影山は日向に「高く安定したジャンプは空中での余裕に直結する そんでそういうジャンプは
床を蹴る音がすんだよ」と言う


その頃部室で菅原は日向と影山が合宿行ってお互い触発されるのはわかるが俺なら一息つきてぇ
凄えな、どんだけバレー好きだよと感心する
東峰はでも、影山が帰ってきてから小難しい顔している気がすると指摘する




体育館
日向は影山のトスに「拇指球(ぼしきゅう)」を意識してジャンプし合わせる練習をしている

体重、助走の勢いを
上へ!


「ドン」と音がしそうなところで澤村が「帰れ!!!」と怒鳴りこんでくる

翌日
影山のトスをアタックする月島を見て日向は
「月島 黄金川がセッターの時のほうが高いとこから打ってた気がする」と声をかける
「?ちゃんと跳んでますケド」な月島、「!」な影山。影山はしばし考える。その様子をうかがう烏養

後日
伊達工業高校へ練習試合へ向かう一行
道中、西谷は東峰に「もうビビってないでしょうね!?」と聞く
東峰は「最高の相手っスよ」と自信たっぷりの表情を見せ「試したいこともあるし」と答える

練習試合開始前。両校の挨拶が終わったところ
影山は日向の発言を思い出し黄金川への闘志を燃やす
烏養は試合前に伊達工のブロックは間違いなく県内トップで全国でも通用するブロック
だから全国でそういうブロックが立ちはだかった時に狼狽えないように その壁に慣れろとアドバイス



試合開始
影山のトスに日向の超速攻かとおもいきや東峰
しかし伊達工のリードブロックに阻まれてしまう

コート外では烏養が武田に
「良いブロックはスパイカーだけでなく セッターに相当なストレスを与える
影山にとっては白鳥沢戦よりキツい試合になるかもな」と伝える

222話へつづく

漫画 ハイキュー 221話 感想

テンポよく試合まで話がすすんだ!日向の「ドン」がはやくみたいなー
影山ちょっとピンチだし何考えてるのかまだ謎だけど、伊達工戦でそれがわかってくるんだろうか

日向、影山以外のメンバーの新しい武器にも注目です

ハイキューの感想はマンガノーツ






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