漫画 ハイキュー 最新 219話 ネタバレ あらすじ 感想 ジャンプ 2016年39号

週刊少年ジャンプに連載中の人気バレーボール漫画「ハイキュー!!」、最新第219話のネタバレ、あらすじ、感想です。アニメ白鳥沢戦編の放送日が10月7日に決定しましたね!



219話の続き、220話のネタバレはこっち
前話、第218話のネタバレはこっち

漫画 ハイキュー 219話 あらすじ

全日本ユース合宿最終日
ポジションをシャッフルしてのチーム戦
影山はウイングスパイカーとして参加。チームにはセッターとして星海とミドルブロッカーとして佐久早、リベロに宮が参加していた
影山は周りの上手さに引っ張られて調子が良かった

チーム戦を見守るコーチ陣、優秀なプレーヤーである彼らには「結果」を出さなければならない日がやってくるが
プレッシャーの中でもバレーを楽しいと思ってもらいたいと語る

リベロの宮から影山へトス。影山は見事に決める
練習後、宮とコートでストレッチしながら話をする影山
セッターよりスパイカーの時のほうが楽しそうだから、スパイカーが向いてるんじゃないかという宮に
影山は「でも俺はセッターです」と答える。
続けて影山は先日宮から言われた「おりこうさん」がどういう意味なのかと尋ねる
宮は「?そのまんまの意味 真面目で素直でエエ子やねって」と答えるが影山は納得がいっていない表情
ユース合宿はそのまま終了、強豪校の選手それぞれは帰途につく



宮城県での強豪校1年合宿の帰り道
青葉城西の金田一が日向に影山は元気かと尋ね、プレースタイルが変わっていた理由をそれとなく聞こうとする
国見は金田一に中学の事気にしすぎ、お前は精一杯やったろと声をかける
日向は「影山のトス誰も打たなかったってやつか? でもケンカするくらい普通だろ」と気にも留めない様子

「ゆずれなくてケンカすんの普通だ だから影山も大丈夫だ!」と言う
 金田一はその言葉に刺さった表情。国見が「影山なんかどーでもいいし 次の公式戦で潰してやる」と軽口をたたいて金田一と共に去る
金田一は日向に「またな」とお別れの挨拶をする

鷲匠先生とコーチ陣で打ち上げ的に飲み会
話題は日向のことに。一番ギラギラしていたし他の選手も感化されていたと評するコーチ

鷲匠は

高さというものに対する 圧倒的な…”飢え”
意識していようといまいと
ポジティブなものだろうとネガティブなものだろうと
絶対にそれはあるんだ
俺達に体格の代わりに与えられたものこそ
その”飢え”なんだよ

そう語って焼酎お湯割りをオーダー



12月10日(月)朝6:45
烏野高校のチャリ置き場で日向と影山が合流

漫画 ハイキュー 219話 感想

合宿編終わってもうた!
鷲匠先生の「俺達」にグッときたーーー
影山もなんか掴んだっぽいよね。きっと春高では宮とあたるんだろうなー。
そして金田一、国見と日向の掛け合いも良かった。金田一の表情がなんとも言えん!やっぱり青葉城西と烏野は永遠のライバルなのね

次回は久々に田中先輩とかのやっさんでてくるかな!(笑)

ハイキューの感想はマンガノーツへ書いてくれると嬉しいです!


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