ダンジョン飯 3巻 感想 ネタバレ注意 九井諒子

九井諒子先生の人気漫画「ダンジョン飯」の新刊3巻がでたので早速読みました!感想を書きます。ネタバレだめな方は残念ですが読んじゃダメです



ダンジョン飯 3巻 見どころ


人魚と戦うライオス、その方法が人魚の歌にあわせて歌う。ライオスきっと相当音痴なんだろう

クラーケンはわかるけど寄生虫の蒲焼き・・・そして寄生虫の寄生虫にあたるライオスw

ケルビーの焼き肉!焼き肉はダンジョンでもテンションがあがるね

全鍛冶屋が夢に見る金属、アダマントがセンシの鍋に使われてた(笑)

金でなんでもするナマリ、でも実はいい人

カエルスーツ



ダンジョン飯3巻 感想

今回はマルシルエピソードがたくさんあって、マルシルに親近感がわいた
この漫画最初に読んだ時はタイトルどおりダンジョンで飯を食うってとこが衝撃的すぎて
登場人物とかわりとスルーしちゃってたけど、だんだんキャラに愛着湧いてきて更に面白くなってきたよね

それからダンジョンも魔術で作るって説明があって興味深かった
そろそろファリンを助けだして次のダンジョン行くって話になるのかな?




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