漫画 BUNGO ブンゴ 最新 第79話 ネタバレ あらすじ 感想 ヤングジャンプ2016年47号

ヤングジャンプで連載中の野球漫画「BUNGO」ブンゴの最新第79話「爆発的成長」のネタバレ あらすじ 感想です。なんと文吾がエースじゃない?2年のうちに何があったのか、そして新キャラ西浦が何者なのかが明かされる!



79話の続き、最新第80話のネタバレはこっち
前話、第78話のネタバレはこっち


漫画 BUNGO ブンゴ 最新 第79話 あらすじ

野田は西浦が兵庫北シニアのエースで主砲
関西シニアリーグナンバーワンの女子野球選手の西浦珠希だと気づく

西浦は男子もひっくるめて全国のシニア選手全員の中でウチがナンバーワンやねん・・・!!
野田の発言を訂正する

そりゃできねーなと野田も自らがナンバーワンだと主張
ふたりはバチバチと闘志を燃やす
真琴は珠希のアツい姿に自分はあれくらいのプライドを持って野球をやれているだろうか?と自問する




野田は珠希に何しに来たんだよ?偵察かと問い詰めると
珠希は静央に入団しようと思っていたが文吾が落ちぶれた今、静央ではなく
富士ヶ丘に入団することにしたと宣言

富士ヶ丘は静岡のシニアチームで最近メキメキ力をつけてきており
試合内容は静央と拮抗していた

ここ10年間静岡を牛耳ってきたという静央シニアを
ぶっ潰したんねん・・・!!


という珠希に

静岡はそんなに甘くねーぜ!!

と応じる野田





街のカフェで横浜第一のスカウト荒深は
瑛太が湘西大湘西に9割方行くことが決まってると野田監督から聞きショックを受ける
獲得できなかっただけでなく
同じ神奈川のチームに行かれたことで神奈川の地獄の激戦区ぶりが悪化するばかりだと嘆く

話題は文吾のことに
荒深は1年秋までの文吾の成長度合いは今まで見たことない現象だった
以降も順調に成長しているものの1年の秋程の急成長はしていないと語る

監督は
EXPLOSION GROWTH、爆発的な成長

があの夏に石浜に起きたのだと説明する

極稀に特別な状況下で且つ特別な精神状態の時に起こりうる
科学的には説明のつかない異常な速度の成長






監督は文吾はずっとマジメに練習に取り組んでいるので
いつになるかは誰にも分からないが地道に誠実に積み重ねた努力はいつか花開きます!
少なくとも私はそう信じている!!と言う

同じ頃、野田の元には多数のスカウトたちが終結
100校以上が野田を欲しがっているも野田はまだ何処へ行くか決めていなかった

スカウトの数に驚く珠希
80話へつづく

漫画 BUNGO ブンゴ 最新 第79話 感想

文吾は不調ってわけじゃなかったんだね。むしろこれまでが異常だったと。。。
なるほど納得!たしかに練習量や経験に正比例して能力が伸びてくわけじゃないもんね
悲しい出来事があったわけじゃなくてよかったです

新キャラ西浦珠希、濃い良いライバル登場で面白くなってきたね!
そして文吾はこの感じだとなんだかんだあってから横浜第一へいくのかなー?


BUNGOの感想はマンガノーツ





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